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「山元町震災復興計画」策定体制

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年5月29日更新

 町では、復興に向けた震災復興計画の年内策定を目指し、町と住民との協働を意識した策定体制を整備しました。
 このページでは、計画策定のための組織体制やそれぞれの役割などについて、ご紹介します。

「山元町震災復興計画」策定体制[PDFファイル/111KB]

各組織について

庁内検討体制

名称組織の説明
山元町震災復興本部役場内で、町長を中心に構成された組織です。町の復興計画策定の中心となり協議や総合調整を行います。
山元町震災復興検討委員会役場内で、各課の代表により構成された組織です。町の復興計画原案の検討や作成を行います。
山元町議会町の議会です。
災害対策特別委員会議会の中に設置された組織です。災害対策や、町の復旧復興に関する協議を行います。

庁外検討体制

名称組織の説明
山元町震災復興会議町民代表10人からなる組織です。
山元町震災復興有識者会議専門家、学識経験者7人からなる組織です。
町内各種関係団体・グループ町内にある約40の団体・グループです。
住民によるパブリックコメント郵送や電子メール、アンケートなどを用いた意向調査により、町の復興に関して町民から提言をいただく仕組みです。

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