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社会資本総合整備計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月1日更新

 山元町では、下水道施設の整備に社会資本整備総合交付金を利用しています。
 この交付金は、平成22年度に国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金等を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫が活かせる総合的な交付金として、創設されました。
 地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。
 社会資本整備総合交付金交付要綱の規定に基づき、山元町の下水道整備に関する社会資本整備総合計画を公表します。

 社会資本総合整備計画(社会資本整備総合交付金)

 

計画の名称

1 山元町における下水道の広域化整備推進計画(重点計画)

計画の期間

平成29年度~平成30年度(2年間)

計画の目標

都市の健全な発展及び公衆衛生の向上に寄与し、あわせて公共用水域の水質の保全に資することを目的とする。

計画の成果目標(定量的指標)

(1)下水道処理人口普及率を40.3%(H28末)から52.9%(H30末)に増加させる。

(2)計画処理区域の接続率を0.0%(H28末)から100.0%(H30末)に増加させる。

社会資本総合整備計画(H29~H30) [PDFファイル/121KB]

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