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東日本大震災に伴う被災代替車両の非課税措置について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月6日更新

 平成30年度までに東日本大震災により滅失等した被災自動車等の所有者が新たに代替車両(軽自動車)を 取得した場合、取得年度に応じて代替車両の軽自動車税が非課税となる特例措置が講じられています。             

※被災車両と代替車両の所有者が同一であることが原則ですが、被災自動車の所有者が亡くなっており、代替自動車を当該所有者の相続人が取得する場合や、ローン契約により取得したためローン会社やディーラーが所有者となっている場合は非課税の対象となります。

申請に必要な書類

  • 軽自動車税非課税申請書 [PDFファイル/117KB]
  • 滅失または損壊した自動車または軽自動車が被災自動車であることを証する書類
    (備考欄に「被災車両」の記載がある登録事項等証明書、検査記録事項等証明書、廃車証明書など)
  • 代替自動車の自動車検査証または標識交付証明書
  • 印鑑(認印可)

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